TK-FDM106TXBKを買ってみた

エレコムのワイヤレスキーボード「TK-FDM106TXBK」Amazonで購入しました。

以前はロジクールのワイヤレスキーボード「K375s」
ロジクールのワイヤレスマウス「M325S」をセットで使用していました。

「K375s」ロジクールUnifying レシーバーでパソコンに接続出来ますし、
Bluetoothでの接続も可能でipadやスマホなど
三台とリンクを切り替えることが可能なキーボードです。

ロジクールUnifying レシーバーはマウスとキーボードを両方の接続管理が出来ます。

フルサイズですし薄型のキーボードも好きなので使っていたのですが
タッチタイピングでのタイプミスが非常に多い!

もちろん個人の技量はあるのですが
キーが薄い分面積が大きくなりキーの間が非常に狭いです。

その割にはキータッチはパンタグラフのようにパシャパシャとした軽いものではなく
メンブレン式のしっかりと押すタイプのものでした。

あまり切り替えて使うこともなかったので
サブのパソコン用にして「TK-FDM106TXBK」に変えてみました。

今回はAmazonで注文したのですが梱包なしで届きました。

あまりうれしくはないですね…

内容物はこんな感じです。

動作確認用の電池も付属しています。

ちなみにレシーバーは裏側の電池をセットするところに入っています。

「TK-FDM106TXBK」も同じくメンブレン式ですが
JIS規格準拠の標準日本語配列でキーピッチ19mmのキーストローク3.5mmと
昔ながらのキーボードといった出で立ちです(笑)

スイッチの代わりにNumLockのランプがあった方が良かったくらいですかね。

高さ調節は1段階です。

「K375s」と比較するとかなり分厚くちょっとポジションを見直しました。

使用感としてはしっかりとした作りでメカニカルキーボードとは違いますが
メンブレン式で打鍵感は深めで良いと思います。

あとは耐久性に期待ですがお値段も¥2,000ほどなので
すぐに元は取れるでしょう。

安くて本格的なキーボードを探している方におススメの一品です!!

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